コラム

2018.11.24

調子の悪い人の後にお風呂に入ってはダメ!!

調子の悪い人の後にお風呂に入ってはダメ!!

 

今日はご自身で出来る簡単な邪気払いの方法をお伝えしたいと思います。

 

 

もの凄く簡単なのですが、

【お風呂に入る。】です。

 

 

水は、感情エネルギーの浄化に役立ちます。

 

 

逆に言うと、

水は感情エネルギーや他のエネルギーを転写させやすい媒体です。

 

なので、能力のある人は、

波動水なんていうのも簡単に作れてしまうのです。

波動水は置く場所によって波動水ではなくなる?!

 

波動を入れるのは非常に簡単なのですが、

 

水をどこに置くか、どこで保管するか

 

で波動効果の持続時間が決まってしまいます。

 

 

 

波動の良い場所に波動水を置くのであれば、持続時間は長いです。

 

波動の悪い場所に波動水を置くと、持続時間は短いです。

 

 

 

エネルギーは高いところから低いところに流れる

 

というのが鉄則です。

 

 

いくら波動の高い波動水があっても、波動の低い場所(邪気の多い場所)に置いてしまうと

置いた瞬間からその水は、波動水ではなくなってしまいます。

 

 

自然の中を流れる水は、太陽の光や大地、植物などの自然の要素にさらされて、

常に浄化されています。

 

 

しかし、一度ペットボトルに入ってしまった水は、そうはいきません。

 

どこのお店で買うのか?家のどこに保管するのか?で

同じ商品だとしても、波動状態が全く異なるお水になってしまうのです!

 

 

あなたにとって心地の良い場所が、波動が良い場所!

 

波動の良い、悪いは、ご自身の感覚で判断してください!

 

 

あなたにとって心地よい場所は、あなたにとって波動の良い場所です。

あなたに合っている場所と表現しても良いでしょう。

 

そして、

あなたにとって心地悪い場所は、あなたにとって波動が悪い場所です。

 

 

しかし、、、

 

 

あなたが心地悪いと感じる場所が全て悪いのかというと、そんなことはありません。

 

他の誰かにとっては、その場所が心地よく感じられる場合があるからです。

(※波動の良い場所というのは、”あなたにとって”波動が良い場所ということです。)

 

 

ただし、あなたにとって心地悪い場所は、あなたの波動を確実に落としますのですぐに離れてくださいね。

 

病気の人の後に水に入ると自分も病気になる?!

 

プールや温泉なども水なので、

感情エネルギーや入っている人の気分が水に転写されて

エネルギーが吸収されて残ってしまいます。

 

 

その感情エネルギーがものすごく強い方が入った後では、

間違いなく次に入る人はその影響を受けます。

 

なので、プールや温泉なども、

なんとなく入りたくないな。。。と感じた場合は入らない方が無難です。

 

 

ご家庭のお風呂は、家族全員が入った後のお湯には、

その家族の感情のパターンが転写されています。

 

 

日本は家族でお風呂のお湯を共有する文化なので、

「1人の問題は家族の問題」で感情のエネルギーを共有しあう文化なんですね。

 

家族の中で誰かの調子が悪い時は、調子が悪い人が最後に入るか、

風呂のお湯を一人ごとに流して入れ替えるかをした方が良いですね。

 

 

家族と感情エネルギーを共有することも大事ですが、

共倒れになる必要はないので、その辺りは注意が必要です。

 

 

「水は使いよう」なので、背景で何が起きているのかを注意しながら、

意識的に良い使い方をして、快適な日常をお過ごし頂ければと思います。

 

参考にしていただけると嬉しいです。